ソラーレに通う子どもたちと保護者の方から届いた、リアルな言葉です。
「前よりドリブルが上手くなって、ボールを持つのが少し怖くなくなった」
「ドリブルとかフェイントなどを試合で生かせることができるようになった」
「出来なかった技を試合で上手く出来て、チームのコーチや監督に褒められた」
「試合でソラーレを活かせた時に、外から『うまい』って声が聞こえた時に嬉しい気持ちになった」
「試合経験ができて、試合のおもしろさを知れました。練習方法や技術が凄く学べて、動けると思うことが増えた!」
「今まで積極的に行動することはあまり得意ではなかったけど、ちょっとずつ行動できるようになってきた」
「学年が違う人ともサッカーができて、自分が苦手なプレーもしっかり学べて良かった。コーチは優しいだけじゃなく厳しいところもあって、集中して練習に臨めた」
「パスで逃げることもあるけど、ドリブルで突破しようと思うことが増えた」
技術面を学んでできるようになったと自分で感じることが増えたことにより、以前はなかった前向きな言葉が増えたと同時に笑顔が増えました。そして何より、不満を口にすることが減りました。
試合での迷いや怒られるという恐怖で「1歩踏み出す気持ち」まで出せなかったのに、ソラーレでの試合で全く違う経験をしたことにより、「サッカーがやっぱり好きだ!もっと上手くなりたい」と口にするようになりました。感謝しています。
少し意地悪ですが、子どもに「少年団とソラーレどっちが好きか」聞いたことがあります。そしたら「そんなの決まってる!ソラーレだよ!」と言いました。彼の楽しさは別のところにあるようです。
所属チームをやめようかなという時期もありましたが、「スクールだけはやめたくない」と言い、スクールを通してほんとうにサッカーが好きになったんだなと感じました。
今まで試合に出ても逃げてばかり外にいたのに…一生懸命動こうとする姿勢が見え出して良かったなと思います。
少年団と違い、コーチも若く選手との距離が近く楽しそうに練習していることが印象的です。ただ楽しいだけでなく、「楽しむとふざけるの違い」を子どもたちに伝えようとしているところが、保護者としては助かります。
自分から通いたい意欲を強く感じます。親としてはとても嬉しいことです。
以前は突っ込むだけのドリブルが多かったが、ソラーレに通いちょっとした技を使って相手を抜くなど、プレースタイルの変化を感じています。
他の学校や他のチームの選手と練習できて、刺激になっています。ボールを持ってからの選択肢が増えたと感じます。